コース紹介・特色

初心者は楽しく。上級者は戦略的に。ショートコース「全9ホール」

初心者の方は
天城連山や大室山に向かって打つ
爽やかさを感じながら
まずは芝の上で打つことに慣れ、
自然を満喫しながらの気軽なプレイを。

上級者の方は
戦略的コースを克服する痛快さと、
芝目を読む力量が試される高麗グリーンで、
攻めごたえのある頭脳プレイを。

老若男女問わず気軽にゴルフプレイを
お楽しみ頂けるコースです。

コース写真

全9ホール「ショートコース」紹介図
上級者の方へ「あなただったらどこを狙いますか。」
1番ホールの写真

ゴルフというスポーツは18ホールで14回のティーショット(フルショット)しかしない。つまりパー72のプレー中ではティーショットの割合は約19%であり、その他はパッティング、アプローチを含め「コントロール」するプレーです。
その意味でショートコースでの練習は重要性を感じます。
例えば練習方法の1つとして、ワンオンした場合はペナルティー…?、次のアプローチをしやすい所へ打つ練習は1ホールで2回の練習ができます。スコアメイクも大切ですが、パー3をパー4と考える練習方法もありますね!

元関東ゴルフ連盟ジュニア育成委員会 委員長

大鷲俊朗

両者は昭和37年に早稲田大学ゴルフ部リーグ戦初優勝の立役者として活躍。しかし高校生まではハンドボール、陸上競技と別の道を学んでいた。
商学部で共に学び、社会人としては、大鷲は横浜でスイミングクラブを興し4名のオリンピック選手を輩出し、同時にゴルフ業界においても選手として2度の日本オープンゴルフ選手権に出場、また関東ゴルフ連盟の役員として競技委員をはじめ、特にジュニア育成には連盟のジュニア育成委員長や世界ジュニア日本代表の団長を歴任し30年間の実績をのこしている。
松木ヘッドプロは昭和39年プロテストに一発合格し多摩C.C.所属。
現在は練習場でのレッスンや荻ゴルフクラブでワンポイントアドバイスをしている。プロ時代には日本プロゴルフ協会の制度化や組織化に尽力した実績を残している。
大鷲敏朗写真
代表
大鷲俊朗
松木恒彦写真
ヘッドプロ
松木恒彦

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